【中級者向け】農産物のインターネット販売の売上を伸ばすポイント(SEO編)

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農家さんにとって、自身の生産物を効率的に販売することは大きな課題の一つです。

近年、インターネット通販での販売の重要性がますます高まっています。

特に、楽天市場やamazonなどのモール型通販サイトではなく、独自ドメインを持つ自社ECサイトを活用することで、販売の可能性を大きく広げることができます。

以下では、その具体的な売上を伸ばす方法をポイントをSEO対策を軸にまとめています。

目次

農家さんの農産物インターネット通販サイトで売り上げを伸ばすには

インターネット通販サイトは作成しただけではほとんど売上はあがりません。

楽天市場のようなモール型通販サイトであれば、集客はモールが行ってくれるため、比較的売上を上げやすいですが、独自ドメインのサイト場合、集客から農家さん自身が行わなくてはならず、集客が難しいため売上につながりにくい場合が多いです。

しかしながら独自ドメインは可能性が大きく、ブランド構築や高い利益率での販売が可能です。

独自ドメイン自社ECサイトのメリット

独自ドメインを持つ自社ECサイトを構築することには、多くのメリットがあります。

以下は売上利益以外の具体的ないくつかのポイントです。

  1. ブランドの信頼性向上独自ドメインを使用することで、消費者に対する信頼感が高まります。例えば、「〇〇.com」のような独自ドメインは、信頼性と専門性を示すことができ、消費者は安心して購入できます。
  2. マーケティングの柔軟性自社ECサイトでは、自由にコンテンツを配置し、マーケティング戦略を実施することが可能です。季節ごとのプロモーションや特別キャンペーンを独自に計画・実行することで、販売促進を図れます。
  3. データの所有自社ECサイトを運営することで、顧客の購買データや行動データを自社で管理できます。これにより、顧客のニーズを的確に把握し、サービス向上や新商品の開発に役立てることができます。
  4. 長期的な資産価値独自ドメインの自社ECサイトは、長期的に運営することでSEOの効果が蓄積され、検索エンジンからの流入が増加します。これにより、サイトの価値が時間と共に向上し、ビジネスの基盤として安定した成長を期待できます。

SEOの重要性と影響

SEO(検索エンジン最適化)は、googleなどの検索エンジンで上位表示をすることです。

検索エンジンの結果ページ(SERP)といい、特に農産物を販売するインターネット通販おいては、SEOは重要です。

SEOは費用をかけなくても実施ができる施策です。

googleはサイト内の回遊などを検索結果の順位決めに影響を与えています。

流入数の増加売上の向上

そのため、「SEOで上位表示する」→「流入数の増加・売上があがる」→「さらにSEOで上位表示する」という好循環になりやすいです。

農産物のインターネット通販サイトを成功させるためには、独自ドメインの自社通販サイトのメリットを活かし、SEO対策をしっかりと行うことが不可欠です。

これにより、信頼性の向上、マーケティングの柔軟性、データの活用、長期的な資産価値の向上を実現し、安定した販売を目指すことができます。

農産物インターネット通販サイトのSEO対策基礎

農産物を販売するインターネット通販で成功するためには、SEO(検索エンジン最適化)の基礎を理解し、適切な対策を行うことが重要です。

ここでは、SEO対策の基本として、キーワードリサーチの重要性と具体的な手法について説明します。

SEOサービスについては「SEO対策」に詳しいサービス内容も掲載しています。

キーワードリサーチの重要性

キーワードリサーチは、SEO対策の中で最も重要なステップの一つです。

適切なキーワードを選定し、そのキーワードに基づいたコンテンツを作成することで、検索エンジンからの流入を効果的に増やすことができます。

農産物に関連するキーワードの選定

農産物インターネット通販でのキーワード選定は、顧客がどのような言葉で検索するかを理解することから始まります。以下は、キーワード選定の具体的な手法です。

  1. 顧客の視点を考慮するターゲットとなる顧客が使用する言葉やフレーズを想像し、それに基づいてキーワードをリストアップします。例えば、「新鮮な野菜 通販」「有機農産物 オンライン購入」などが考えられます。
  2. キーワードツールの活用GoogleキーワードプランナーUbersuggestなどのツールを使用して、関連キーワードの検索ボリュームや競合状況を調査します。これにより、効果的なキーワードを見つけることができます。
  3. 長尾キーワードの選定一般的なキーワードだけでなく、具体的で競合が少ないキーワード(ロングテールキーワード)も選定します。例えば、「旬の有機野菜 定期購入」や「農家直送 トマト 販売」などです。
  4. 季節性を考慮する:農産物は季節によって需要が変動するため、季節ごとのキーワードも考慮に入れます。例えば、夏には「夏野菜 通販」、冬には「冬の根菜 販売」などのキーワードが有効です。

内部SEO対策

農産物インターネット通販のSEO対策には、内部SEO対策が欠かせません。

内部SEO対策とは、サイト内部の要素を最適化することで検索エンジンの評価を高める手法です。以下に、内部SEO対策の具体的な方法を詳しく解説します。

タイトルタグとメタディスクリプションの最適化

タイトルタグとメタディスクリプションは、検索結果ページで表示される重要な要素です。

これらを最適化することで、検索エンジンの順位向上とクリック率の向上を目指せます。

  1. タイトルタグの最適化:タイトルタグは検索エンジンに対するページの主要なテーマを示します。各ページのタイトルタグには、主要なキーワードを含めつつ、自然な文章にすることが重要です。また、タイトルタグは50〜60文字以内に収めるようにしましょう。
    • 例:「新鮮な有機野菜を直送 | 〇〇農園オンラインショップ」
  2. メタディスクリプションの最適化:メタディスクリプションは、検索結果でタイトルの下に表示される短い説明文です。ここにもキーワードを含めつつ、ユーザーがクリックしたくなる魅力的な内容にしましょう。メタディスクリプションは150〜160文字以内が理想です。
    • 例:「〇〇農園では、新鮮で有機栽培の野菜を全国に直送。今なら初回購入者限定で10%オフ!」

URL構造の改善

URLは、ユーザーと検索エンジンの両方に対してページの内容を明示する重要な要素です。以下のポイントに注意してURLを構築しましょう。

  1. 簡潔でわかりやすいURL:URLは短く、わかりやすい構造にすることが重要です。無意味な文字列や長すぎるURLは避けましょう。
    • 例:https://〇〇.com/products/organic-tomatoes
  2. キーワードの使用:URLに主要なキーワードを含めることで、検索エンジンに対してページの内容を明確に伝えることができます。
    • 例:https://〇〇.com/blog/fresh-summer-vegetables
  3. ハイフンで単語を区切る:URL内の単語はハイフンで区切り、視認性を高めます。アンダースコアは避けましょう。
    • 例:https://〇〇.com/products/organic-carrots

サイトマップの作成と送信

サイトマップは、検索エンジンにサイト内の全ページを知らせるためのファイルです。サイトマップを作成し、検索エンジンに送信することで、googleクローラーのクロールの効率を高めることができます。

  1. XMLサイトマップの作成:XML形式のサイトマップを作成します。多くのCMS(コンテンツ管理システム)やプラグインが自動的にサイトマップを生成してくれる機能を持っています。
  2. サイトマップの送信Google Search ConsoleBing Webmaster Toolsを使用して、作成したサイトマップを送信します。これにより、検索エンジンがサイト内のページを効率的にクロールし、インデックスすることができます。

モバイルフレンドリーなデザイン

現在ではインターネット通販の多くはスマホなどのモバイルデバイスからのアクセスが中心となっています。

モバイルフレンドリーなデザインは必須となり、モバイル対応のサイトは、検索エンジンの評価が高まり、ユーザーエクスペリエンスも向上します。

  1. レスポンシブデザインの採用:レスポンシブデザインを採用することで、デバイスの画面サイズに応じてレイアウトが調整されます。これにより、スマートフォンやタブレットでも快適に閲覧できるサイトが実現します。
  2. ページ読み込み速度の最適化:モバイルユーザーはページの読み込み速度に敏感です。画像の圧縮やキャッシュの利用、不要なスクリプトの削除など、ページ読み込み速度を最適化する施策を行いましょう。
  3. タッチ操作に最適化:モバイルデバイスではタッチ操作が主体となるため、ボタンやリンクの大きさ、配置を考慮し、操作しやすいデザインにします。

内部SEO対策を徹底することで、農産物インターネット通販の検索エンジン順位を向上させ、ユーザーにとって使いやすいサイトを提供することができます。

これにより、自然検索からの流入が増加し、売上向上にも繋がります。

外部SEO対策

被リンク(バックリンク)の戦略

リンクを受けたサイトの
評価がUP!

外部SEO対策は、サイト外部からの要素を最適化することで検索エンジンの評価を高める手法です。

外部からの信頼性を高めることで、サイトのランキング向上に繋がります。

被リンク(バックリンク)は、他のサイトからのリンクを獲得することで、サイトの信頼性と権威性を高める手法です。

質の高い被リンク(バックリンク)を増やすことで、検索エンジンのランキングを向上させることができます。

被リンク(バックリンク)の取得方法

被リンク(バックリンク)は、他のウェブサイトから自分のサイトへのリンクのことです。

質の高い被リンク(バックリンク)を取得するための方法を以下に示します。

  1. コンテンツの質を高める:他のサイトがリンクしたくなるような高品質で有益なコンテンツを作成します。ガイド、チュートリアル、調査データなどの価値あるコンテンツは、自然にリンクを獲得しやすくなります。
  2. ゲストブログの投稿:関連性の高い他のサイトにゲストブログを投稿することで、被リンク(バックリンク)を獲得します。自分の専門分野に関連するサイトを見つけ、協力関係を築きましょう。
  3. インフルエンサーとの連携:業界のインフルエンサーやブロガーにアプローチし、自分のコンテンツを紹介してもらうことで、被リンク(バックリンク)を獲得します。信頼性の高いインフルエンサーとの連携は、大きなSEO効果をもたらします。
  4. コンテンツのシェアを促す:SNSやメールマーケティングを活用して、自分のコンテンツを広めます。シェアされることで、他のサイトからリンクを得るチャンスが増えます。
SNS活用による流入増加

SNSは、外部SEO対策において重要な役割を果たします。

SNSを活用することで、サイトへの流入を増やし、エンゲージメントを高めることができます。

  1. コンテンツのシェア:SNSプラットフォーム(Facebook、Instagram、X(旧Twitter)など)で定期的にコンテンツをシェアします。シェアされたコンテンツは、多くのユーザーに拡散され、サイトへの訪問者が増加します。
  2. ユーザーとのエンゲージメント:SNS上でフォロワーや顧客と積極的にコミュニケーションを図ります。コメントやメッセージに対して迅速に応答することで、信頼関係を築きます。
  3. キャンペーンの実施:SNSを活用してキャンペーンやコンテストを実施し、ユーザーの参加を促します。これにより、サイトへの流入が増え、ブランドの認知度も向上します。

地域SEOの取り組み

地域SEOは、特定の地域での検索結果においてサイトの表示順位を上げるための施策です。

農産物インターネット通販が地域の顧客をターゲットにする場合、地域SEOは非常に効果的です。

例えば、Googleビジネスは、地域SEOにおいて非常に重要なツールです。

Googleビジネスを適切に活用することで、ローカル検索結果での表示順位を高めることができます。

  1. Googleビジネスプロフィールの最適化:正確で最新のビジネス情報を登録します。ビジネス名、住所、電話番号、営業時間、ウェブサイトURLなどを正確に入力し、魅力的な写真や動画を追加します。
  2. カテゴリーの設定:ビジネスのカテゴリーを適切に設定します。農産物の販売に関連するカテゴリーを選択し、ターゲットとする地域の検索結果での表示を狙います。
  3. 投稿機能の活用Googleビジネスの投稿機能を活用して、新商品の情報やプロモーションを定期的に更新します。これにより、顧客に最新情報を提供し、エンゲージメントを高めます。

外部SEO対策を効果的に行うことで、農産物インターネット通販の検索エンジン順位を向上させ、サイトへの流入を増やすことができます。

被リンク設置と地域SEOの取り組みを強化することで、競争の激しい市場で優位に立つことができるでしょう。

コンテンツマーケティングでのSEO強化

コンテンツマーケティングは、SEO対策の一環として非常に有効な手法です。

質の高いコンテンツを継続的に提供することで、検索エンジンの評価を高め、自然検索からの流入を増やすことができます。

ここでは、農業ブログの運営と動画コンテンツの活用について詳しく説明します。

農業ブログの運営

農業ブログを運営することで、ターゲットオーディエンスに価値ある情報を提供しながら、検索エンジンの評価を高めることができます。

具体的には、例えば季節ごとの農産物紹介やレシピの提案など、読者が興味を持つコンテンツを作成しましょう。

季節ごとの農産物紹介

季節ごとの農産物紹介は、農業ブログの重要なコンテンツです。

季節に応じた新鮮な農産物の情報を提供することで、ブログ読者の関心を引きつけることができます。

  1. 旬の農産物の特集:各季節の旬の農産物を特集します。例えば、春には「新鮮な春キャベツ」、夏には「甘くてジューシーなトマト」などの紹介記事を掲載します。
  2. 栽培方法や収穫のタイミング:農産物の栽培方法や収穫のタイミングについて詳しく説明します。これにより、読者は農産物に対する知識を深めることができます。
  3. 購入方法や保存方法:読者が農産物を購入する際のポイントや、保存方法についてもアドバイスを提供します。これにより、読者は購入後のケアも安心して行えます。
レシピや調理法の提案

レシピや調理法の提案は、農産物をより魅力的に見せるための効果的な方法です。

実際の調理例を示すことで、読者は農産物の利用方法について具体的なイメージを持つことができます。

  1. 簡単で美味しいレシピ:季節の農産物を使った簡単で美味しいレシピを紹介します。例えば、「トマトとバジルのサラダ」や「カボチャのポタージュ」など、誰でも作れるレシピを提供します。
  2. 栄養価の解説:各農産物の栄養価や健康効果について説明します。これにより、読者は健康的な食生活を意識するきっかけになります。
  3. ビジュアルコンテンツの活用:料理の手順や完成品の写真、動画を掲載します。視覚的なコンテンツは、読者の興味を引きつけ、理解を深める助けになります。

動画コンテンツの活用

女性の動画配信

動画コンテンツは、視覚的な情報提供の手段として非常に効果的です。

農作業の様子や収穫シーズンのライブ配信を通じて、農産物の魅力をリアルに伝えることができます。

農作業の様子を紹介

農作業の様子を紹介する動画コンテンツは、農産物の生産過程を可視化し、消費者に対する信頼性を高めることができます。

  1. 日常の農作業の紹介:耕作、種まき、水やり、収穫など、日常の農作業の様子を撮影し、動画として公開します。これにより、消費者は農産物がどのように育てられているかを理解できます。
  2. 農業の工夫や技術の紹介:農業で用いる工夫や最新の技術についても紹介します。これにより、農業の専門性や信頼性をアピールできます。
  3. エコ農法や持続可能な取り組み:エコ農法や持続可能な農業の取り組みについても動画で紹介します。消費者は、環境に優しい農産物を選ぶことに共感を覚えるでしょう。
収穫シーズンのライブ配信

収穫シーズンのライブ配信は、リアルタイムで農産物の魅力を伝える効果的な手法です。

消費者との関係性を高め、信頼関係を築くことができます。

  1. 収穫の様子をライブ配信:収穫の瞬間をライブ配信し、視聴者にリアルタイムでその興奮を伝えます。例えば、夏のトマト収穫や秋のリンゴ収穫など、季節のイベントとして配信します。
  2. 視聴者との対話:ライブ配信中に視聴者からの質問に答えることで、双方向のコミュニケーションを図ります。これにより、消費者との距離感を縮め、信頼を深めることができます。
  3. 限定オファーやプロモーション:ライブ配信中に限定オファーや特別プロモーションを実施します。視聴者はリアルタイムの情報に反応し、購入意欲を高めることができます。

コンテンツマーケティングを通じて、農産物インターネット通販のSEOを強化し、検索エンジンからの流入を増やすことができます。

農業ブログや動画コンテンツを活用することで、消費者に価値ある情報を提供し、エンゲージメントを高めることができるでしょう。

成果の測定と改善

農産物インターネット通販のSEO対策が効果を発揮しているかどうかを確認し、さらに改善を図るためには、定期的な成果の測定と分析が不可欠です。

Google Analyticsでの分析のほか、SEOツールの活用、そしてPDCAサイクルでの継続的な改善について詳しく説明します。

6.1 Google Analyticsでのトラフィック分析

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Google Analyticsは、ウェブサイトのトラフィックを詳細に分析するための強力なツールです。

以下の方法で、農産物インターネット通販のパフォーマンスを評価し、改善点を見つけることができます。

  1. 訪問者の行動分析:Google Analyticsを使用して、サイト訪問者の行動を追跡します。どのページが最も訪問されているか、どのページで離脱が多いかなどを確認します。これにより、人気のあるコンテンツや改善が必要なページを特定できます。
  2. トラフィックソースの確認:サイトへのトラフィックがどのソースから来ているかを分析します。検索エンジン、SNS、リファラル(他サイトからのリンク)など、各トラフィックソースの効果を比較し、SEO対策の成果を評価します。
  3. コンバージョン率の測定:目標とする農作物の購入などのコンバージョン率を測定します。これにより、どのキーワードやページがビジネスの成果に貢献しているかを把握できます。
  4. ユーザー属性の分析:訪問者の地理的な位置、年齢、性別、興味などのデモグラフィックデータを分析します。これにより、ターゲットオーディエンスの特性を理解し、マーケティング戦略を調整できます。

そのほか、Google Search Consoleを使用して、サイトの検索パフォーマンスをモニタリングします。

場合によってはgoogle analyticsよりもSEO対策の分析では重要になってくるツールです。

検索クエリ、クリック率、インプレッション、平均掲載順位などのデータを確認し、SEO対策の効果を評価します。

農家さんが自身でSEO対策を行うのが難しければ

今まで、農家さん向けのSEO対策の具体的な方法を記載してきました。

しかしながら内容が難しいと感じた方も多いかもしれません。

インターネット通販で農作物を販売していくにはSEO対策など対策が必要です。

ホームページやインターネット通販用のサイトを作成したからといってすぐに売上が上がるわけではなく、地道な努力が必要になってきます。

また専門的な知識も必要になります。

私たちでは、農家さん向けにインターネット通販のさまざまな支援を行っています。

自社ドメインのインターネット通販サイトだけではなく、楽天市場やamazonなどのモール型通販サイトや販売を伴わないホームページの対策なども行っています。

私たちは本社が長野県飯綱町にあり、インターネットの力で農家さんを支援することが一つの役割だと考えています。

インターネット通販に限界を感じ始めてきていたらぜひ私たちミゴエイトにご相談ください。

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